流聖さんの思うことを
爽太である自分が代弁しようと思います。
あくどい組織が世界のあちこちの国で暴れています。
テロ組織ですね。
流聖さんは、こういったテロ組織と向き合う
必要性があるのではないかと感じています。
守護神様から課せられている使命の
最大のミッションなのではないかと思っているらしいです。
普通の人ならば、自分の身に起きている
出来事を簡単に解釈するとしたら
「敵によって常に自分の生活の全てが晒されていて
それが故に自分の情報を事細かにストーカーに
ほのめかされ、精神崩壊へ導かれている」と
感じるだろうと思います。実際にそうですし。
けれども、流聖さんの角度で物事を解釈すると、
次のようになります。
守護神様の意向で、故意に敵を作られている
現象がリアルで起きているのではないかと思っています。
その理由は。
『敵から向けられた念をエネルギーに変換して
そのエネルギーを世界を守るに必要な時、発動させる
というエネルギー操縦者の役割を自分は神様に与えられた。』
からです。
漫画で例えるとするならば、ドラゴンボールの孫悟空
のような存在ですよね。
あの漫画の主人公は、「元気玉」という陽のエネルギーを
操る特技を持っている設定ですが、
その元気玉が、流聖さんの場合は「怨念玉」になったようなものです。
怒りの感情から湧き上がる陰の念を流聖さんは
陰のエネルギーに変換して操る特技を持っている。
その特殊技術を授けた守護神様が、
世界から要請を受けた際に、いつでも流聖さんがエネルギーを
発動できる状態にする為に、
住んでいる土地の人たちから常に
怨念を向けられる設定にしているのだろうと、
流聖さんは解釈しています。
周りから常に怨念を向けられる生活は
流聖さんにとっては課せられた使命なのですが、
爽太である自分にとっては、それが理由で
生活することが厳しくなっています。
周りからは「自分で自分の首を絞めるようなことをしている」
と言われるのですが、流聖さんがこのような解釈をする以上
自分はそれに付き合うしかありません。
なので、生活が厳しくなるのであれば
国に保護してもらうことにしたほうがいいんじゃないか。
そう思って流聖さんを筆頭に自分たちの身を置く所、立場を
“障害者”として保護してもらえればと思って、
これから社会福祉課などのお世話にならせてもらおうかと思っています。
そうなれば勿論、保護してもらう引き換えに
ギャンブラーの卑弥虎は永遠に人格として抹消されます。
もしも自分が社会福祉課にお世話になり始めたとしたならば
更に自分たちの置かれている状況は悪化するかもしれません。
卑弥虎を抹消したとしても、国からの待遇に妬みが生じると思います。
けれども贅沢な生活をしないでいれば違反ではないし、
それら妬みの怨念も流聖さんの怨念玉に変換されて
世界の役に立つのであれば、それこそ
ギブアンドテイクになるのだから受け入れられる、と
流聖さんは考えています。
5/25追記
相変わらず、上階に住む人間が
うちらのwebへの書き込みを妨害してきますね。
外部に色々と漏らされたくないが為の
妨害と推測しています。
ライトが「ストーカー」から「スパイ」という
呼び方に変えるようになりました。
うちらにヘッドホン生活を強いるような人間は
生活の邪魔をしているとしか思えない。
他人にやったことは、自分もやられる。
自分の首を絞めるような妨害がスパイさんの
未来に待っているだろうと思います。
しかし、派遣会社の仕事の紹介の仕方は
時間にルーズなことが多い。
採用・不採用の判定に決定に時間をかけ、
判定結果もタイムリミットギリギリまで
連絡せずに放置するだとか。
判定結果の時間稼ぎをして、
こちらの早期就労の妨害して
いるのではないかとさえ思えてきます。
【ライト】
爽太が寮付きの仕事を選び始めたのは
周辺に住んでいる粘着SPY(スパイ)の存在が
うぜぇのと、寮付きならば即勤務可能なところが
多いから早く働ける見込みがありそうだ、
ということらしい。
爽太からしてみたら高けぇ家賃払って住んでるってのに、
アンチ住民が上から目線で粘着してくるんじゃ、
“俺らの”安住の妨害だしな。
誰を中心でもの考えてんのか知んねぇけど、
SPY犯罪者の身分で、俺らより偉いに決まってるも
糞もねぇんだよって話だろ。
馬鹿にすんのもいい加減にしろやと思うんだが。
十数年ぶりも、相変わらずだった心療内科
年に数回も転職を繰り返す仕事の状況、
そして初診の頃から比較すると
悪化している現状の生活。
そういったうまくいかないことの原因を
根本から見直してみるべきと思い、
十数年ぶりに初めてかかった心療内科を訪れる。
初診の時はGIDの診察をしてもらいたくて
かかり始めた心療内科。
けれど、GIDの診断をメインで見てもらいたいと
説明しても、診断の結果を
統合失調症から変えることはなかった。
だから自分はてっきり、
統合失調症の薬を当時は処方されてたものだと
今日まで思っていた。
再来院してみて、
やはり昔と同じように患者側の話を聞かない
診察の仕方をするな。
と、改めて感じた。
古い自分のカルテは残っていた。
記述されている診察の内容にも覚えがある。
自分で言ったことは今でも覚えていた。
疑問に思うのは、「統合失調症」という
当時の診断結果を覆されたこと。
当時はその疑いがありましたが、疑いなだけで
そこまで重い症状ではなく適応障害程度であろう
という話をしょっぱなにされた。
あれだけ頑なにGIDではなくて統合失調であるという
診断結果を覆すことがなかったにもかかわらず、
再来院してみれば、あっさり病名が覆されている。
しかも、本人が悪化していると思うから再来院したと
言っているのに、私には至って普通の人に見えますよ?
と言われ、“忙しいんですが何しに来ました?”
といったような対応をされた。
こちらが話す気にならなくなるような対応をされた。
ただカルテの紙をペラペラめくってるだけで
話もろくすっぽ聞かずに、
患者との会話をメモ書きして残そうともしない。
それと、これは患者を診察する上で問題なんじゃないかと
感じたのは、医師が本来ならば知るはずの無い
情報をほのめかしてきたこと。
過去の職歴にある企業名を話題に出してきて、
そういったところで働くのはどうですか?と言って来た。
「その職場で身体を故障した」という話をするも
聞く耳持たずな対応でスルー。
多分、過去の自分の診断結果を酷評されたことへの
復讐のような対応だったんだろうと思います。
個人的な感情が入った医者としての
対応ではなかったような気がします。
もしもあなたが統合失調症だったら、
初診から十数年経過した今はもっと生活が荒れてるはずだ、
と言ってきましたが、これでも十分に当時より悪化している
状況であると自分では思っています。
どこまで荒れれば統合失調症なんだろうか。
これから心療内科への通院を並行して
就職活動していこうと思っていますが、
やはり通院する病院は変えるべきだと、
久々に行ってみて思いました。
爽太
基本人格や表人格の、
現実社会で起きていること。
金銭的な余裕を与えないような妨害。
(職場では辞めさせる目的で些細な事を理由に迫害)
職場での迫害が理由で転職が多いので求職することも度々ある。
卑弥虎から器を引き継いでみて、卑弥虎がストレスを溜める
理由である現実がよくわかりました。
けれど求職するときもまた妨害が起きる。
アポイントを取っても、スムーズに話が進まない。
登録はするだけなら無料だからと、
ウェルカムでさせてくれる。
けれども、その先の大事な仕事との繋がりが
極端に薄く、募集がかかっている仕事をその場で
紹介してもらえないこともある。
こちらから訪ねないと登録に行っても
仕事を紹介してもらえなかったりする。
やりたい仕事に空きがあっても、
最終的な職場の受け入れに合格するか不合格になるかを
待たされている間、待っていなくてはならない。
それが一日や二日ではなく、一週間以上も
待たされることがよくある。
求職貧乏になるのをじわじわと時間稼ぎしている節が垣間見れる。
様々な登録型派遣会社に入っているので
横つながりの噂で印象が悪いのかもしれないね。
今も、まさにそんな状態。
自宅近隣の工場での軽作業が夜勤でできるということで
アポイントを取る。最初の反応は
「夜勤が出来る人なら大喜びです」といった感じに
良かったんですが、職場の受け入れについての回答が
なかなか来ない。「まだ先方から返事が・・・」で
金銭にならない待ち時間ばかり伸ばされる。
安心していられないので、方々にも
当たってみながら回答を待つのが最近の求職の方法に
なってしまった。こちらから断ってくるのを待っている
かのような電話でのやり取りが続いて
一週間ほど経日が経ったころに、ようやく回答がきた。
ちょうど、別件でアポイントが取れて
仕事の話がスムーズに進みそうな連絡が入ったタイミングで、
「今回はご紹介いたしかねます」という回答だった。
派遣会社の求人でいつも思うんだけれど、
待たされる期間が自分には腑に落ちない。
だって、企業は緊急に人材が欲しいから募集している筈。
ならば合否の回答だって直ぐに派遣会社側に出る筈。
早い段階で既にNOと決まっている話なんだけれど、
回答を後回しにされて、嫌味なタイミングで
連絡してきているのではないか、と。
そう思ったことは、一度や二度ではない。
継続して同じ仕事の求人を出していたり、
他の派遣会社でも同じ職場の求人を出しているのを
見ると、募集してるのに不採用?と疑問に思う。
合否の連絡が来るまでの間も待っていることで
時間を拘束していることになるのだから
待っている間も給料を発生させて
欲しいと思います。
一つの仕事の求人に当たっている間に
複数の仕事に当たって回答を待つなんていうことは、
本来はしたくな。
けれど派遣会社で働く人間の現実は
そういった求職中に待ち損が発生するのだから
そういった方法を取るしかない。
求職を始めて一週間以内に、
当たってみたのは4件。
(やりたい仕事の求人は多数あっても面接場所が
遠く、面接の出費はできるだけ避けたい為)
うち、受け入れ先の企業との合否まで
進んだのが2件。
1つは長いこと待って不採用。
もう一つは採用待ち。
これは仕事のこととは別の話ですが、
同じアパートに住んでいるストーカーが
求職中の自分に生霊を向けてくるので
生霊の匂いだとか
生霊特有の熱気(死霊なら冷気なんですが)が
常にしていて外気温以上に暑くてしょうがない。
早く仕事に就いて
住み家を変えたいな。
グダグダな進行具合
1・最初のコンタクト(木曜)で求人の仕事が
その場で得られなかった「人数が満員になりました」
「他に仕事がないか当たってみますので待っててください。」
最初のコンタクトの時に言われて待つ。
2・確かに次の日の金曜には連絡が来た。希望の仕事内容だった。
その時点では対応は良かった。
急がせれば来週の火曜もしくわ遅くても水曜には稼働可能
ということだったので、急いでもらうことにして、その日に
仮登録を済ませる。
3・既に、来週から働けるものだと思って過ごした土日・・・
月曜になってみると、まだ話は進んでいないという。
しかも担当者が更に増えて内容が若干、変わっている。
担当からの連絡を待っててくださいと言われるまま
夜まで連絡が来るのを待っていた。
4.火曜、お昼を過ぎても、まだ連絡が来ない。
明らかに進行具合がおかしい。既に稼働しているはずの日に
仕事に入れるかどうかの返答すらもらえていない。
また仕事させます詐欺に遭ったか!?と若干の疑いが生じる。
仕方なくこう切り出す「夜にならないと結果がわからないんですか?」と
この流れから推測するに、
雇ってくれる確立が低いんじゃないかな、という印象です。
(待つようにと話してくる電話の向こうで
笑い声が聞こえたりする)
こういった事例、しょっちゅうあるんですよ。
契約内容の用紙にサインをさせるけれど
控えをくれないから詳細うろ覚えで
仕事してるだとかも。
無職という状況をわかっているならば
求職貧乏にさせてますよね。
僕らは、「待て」といわれるまま餌(給料)を
得られずに待たされる犬ですか?
5.火曜、連絡するといってすっぽかされそうだったので
こちらから連絡してみる。
すると、こんな回答が返ってきた。
“入職可能かどうかの話すら進んでいない状態だ”という返事。
見込みは薄いと読んだのが当たった。
まだ入職できるかどうかわからない状態で
「先方の準備ができたら仕事スタートします」
といった既に仕事できます前提の話を進めていたため、
こちらは求人情報で探すのをやめていた。
待った末に、白紙に近い状態の返事。
待っている間の時間がどれだけ無駄だったことか。
それと最近、登録した紹介型の仕事は最初のコンタクトで
仕事が決まらないと、次を見つけてはくれないことが殆ど。
こちらから、「見つかりましたので結構です」と
言って断るまで親身になって当たってくれた所が殆ど無い。
最初から「他、当たってください」という対応を
されたこともある。
登録に行った先で
“他の紹介型派遣の会社をタウンワークで紹介された”
こともあった。
バックレだとかする人間もいるから
そんな扱いになるんだろうけれど。
些細な事でバックレするような人間かどうかを
ファーストコンタクトで
見抜けていないってことだよね。
入職初日に行かなかったということもない。
自分はよっぽどのことがないと職場放棄はしない。
沢山の転職をしてきたけれど職場放棄は
過去に2回しかない。
そのうちの1回は友人にバックレを
そそのかされたのが理由。
2回目は意味の分からないブッキングで
自分が必要なさそうな空気を作られたのが理由。
それに、今の自分はこれだけ知名度があるわけだから
顧客からの信用を無くすようなことなど、
できるわけがない。
精神からくる我慢がリミットを超えて
それが肉体に支障をきたし肉体が緊急停止する
そんな理由の退職が殆ど。
だから必ず、辞める旨を伝えていつも
終了させている。
仕事選びに一年中、悩まされるのを
数年、続けてるっていうことは、
普通の人としての就職が厳しいっていうこと
なのかもしれない。
障害者として受け入れてくれるところならば
続けられるのではないかという気がする。
爽太
ライトの機嫌が滅茶苦茶、悪い。
いまライトが表に出れば波風が立つから、
今日の出来事は未来日記にして非公開にするけれど。
ライトが更新しているトレーダーブログの
記事を書いている間も、ひっきりになしに
外部の至近距離から邪念が飛んできていた。
ライトは集中力が途切れる程の邪魔を
受けたくないってことで
ヘッドホンでデスメタルを聞きながら
執筆を終了して、ブログを更新。
更新終了してヘッドホンを取った矢先のこと。
「ソープランドにでも行け」
至近距離に住んでいるアンチストーカーが
要らないアドバイスをしてきた。
仕事のことやら金銭的な問題のことやら、
僕らの情報をなんらかのルートで
仕入れているに違いない。
どうしても、僕らをどん底人生にしないと
気がすまないアンチな人間らしい。
アンチの馬鹿どもは、
卑弥虎にそこまでのことを
させますか?
「ソープランドにでも行け」
僕は、外部が僕らに向けて発した
この言葉を一生、許さない。
発言した君が行けよ。
懺悔の意味で行く事になる結果を
神様が君に与えるだろうから。
ライトが発言してしまうと現在の状況を
滅茶苦茶にしそうなので僕のままでいるけれど
僕だって怒る時は怒るよ。
本当に最低だな、君らの発想っていうのは。
笑って他人を罵っていられるのも
今のうちだろうな。そのうち自分に余裕がなくなって
未来には、とんでもないしっぺ返しが
この人に待っているだろう。
君の頭の中の金策手段を
僕らの卑弥虎に強要しないでください。
そこまでのことをするぐらいならば
カウンセリングを受けて、
現在の経済的困難を
改善してもらう方向に進みます。
これ以上、卑弥虎にふざけた入れ知恵
吹き込まないでください。
あまりふざけた発言ばかりするならば、
流聖さんになんとかしてもらう形で
周りを黙らせるなどして解決します。
流聖さん曰く、
過去の発言は全てアカシックレコードに記されるから
誰かに発した自分の言葉でさえ
隠すことは不可能なんだって。
光の住民の中のアカシックリーダーが
発言者を探り当てて、しかるべく処置を
してくれると思います。
住み替えを検討しながら、
仕事も探さなければならない。
けれど、仕事はなかなか決まらず、
住み替え計画も進まず、
そんな中で至近距離からの嫌がらせ。
言わないから、エスカレートしているんだと思って、
言うようになったら、今度は逆ギレして
エスカレートしてきた。
僕らに不利な状況ばかりを拾って
罵ってるけれど、
僕らは外部には発表していない
素晴らしい神様からのサプライズを
沢山、もらってきている。
アクセスはしなかったけれど、
求人情報の中に
希望する条件の物件と合致する寮が
付いていて、尚且つ仕事内容も条件が
ピッタリのものもあった。
多分、以前、仕事でお付き合いがあったとか
何らかの理由で僕らのことを知っている誰かが
根回しして情報をくれたんだと思う。
アクセスはしなかったけれど、
それも貴重なサプライズとして僕らの
アカシックレコードに記録されてる。
『僕らを救ってくれようとしてくれる人が、
この世の中の何処かに確実にいる』
僕らのアカシックレコードの中は、
そんな貴重で大事な人だらけなんです。
僕らの中の卑弥虎を、
馬鹿にしないでください。
【執筆者:爽太】
この記事は指定日時で予約投稿の設定がされています。
2022年の10月6日、8時8分に閲覧が可能になります。
現時点で、自分の身に起きている事を
書き留めておこうと思います。
取り敢えず、僕にはカケラたちがいて
僕を守ってくれています。
そしてカケラたちの繋がりで
オーディエンスの方々が陰ながら
見守ってくれています。
守護神様、守護龍神様に守ってもらえています。
今、家族は崩壊中です。
実父と実母は別居中。
原因は父の浮気となっています。
今、付き合っている人のところに居座ると
宣言して家を出ています。
母は、離婚の意思があるそうです。
当然かなと思います。父に浮気されて
我慢してきて爆発したんだと思います。
けれども、父は別れないと母に言っている
らしいです。
父は浮気の原因は家族にあると言って
自分の浮気を正当化しているようです。
子供が自立しないことに苛々が募ったのも
理由の一つだと言っています。
それについては、否定はしません。
僕なんかは実際に自立していたのは、
ほんの僅かの時間しかなく、
多くの時間は実家で共存していたからです。
僕は、自立が嫌いなのではありません。
むしろ逆で、自立したいぐらいです。
けれど、しようとすると妨害が入ります。
『嫁がせる』という陰謀的な策略設定を
強引に勧めたがっている闇の力が
存在しているようです。
「自分はGIDである」と自分で公表しても
誰も聞き入れようとしない。
GIDカウンセラーでさえ否定的。
否定的なのには裏があり、闇の住民からの
圧力が加えられているに違いないと僕は察しています。
僕の人生なので誰にも余計な操作はされたくない。
闇の住民の陰謀など光の住民である僕らに勝てないことは
僕らもわかっているので、日々、闇の住民と対立しながら
現状維持で過ごしています。
流聖さんのような特殊な力を持っている人間を
闇の住民は仲間に入れたいんだろうと思います。
闇の住民のところへ嫁がせればいやがおうにも
闇の住民の悪事に従わざるを得なくなる。
流聖さんが闇の住民に支配された日には・・・
大げさじゃなく確実に日本は終わると思います。
多分、現在地であるアパート周辺も闇の住民で固めて
カケラたちの自由を効かなくさせようとしてる陰謀が
働いているんだろうと思います。
だから、カケラたちがwebに書き込んだり
口頭で発言したりするのを妨害しているんだろうと思います。
けれど、この人たちは闇の住民の味方をしている時点で
僕らに勝ち目はないと思います。
そんなこんなで移住を計画していますが、
光の住民である僕らならば、日々の生活を闇の住民に
邪魔されない、もっと快適な住まいが見つかると思います。
ていうか、みつからなければ日本を取り巻く
エネルギーに障害が発生するはずです。
実姉は家族との連絡を絶っているようです。
姉は父の行動が許せず絶縁したいようです。
母の方から連絡をしてこない限り、
自分から父や母に連絡を取るようなことは
していないようです。
ですが、今までに書いた自分以外の
家族の行動というものは、
家族の一人に聞いた話にしか過ぎないので、
実際にはどうなっているのかはわかりません。
特に、母親は自分の話をしたがりませんし、
僕の日常にもまるっきり興味ありません。
僕が病気になっていても知らんふりする人ですから。
両親から恨まれている僕。
卑弥虎の件で、一番迷惑をかけたのは家族であり
その中でも父だったと思います。
けれど、そんな卑弥虎にも父は別居中でも時々、
心配してくれているような素振りを見せてくれます。
本心からかはわかりませんが、言葉にはしてくれています。
家族が崩壊する前に、
僕はいろいろなことを父ともっと話すべきだったと
後悔することもありました。
ある日、父と姉が一緒になって僕のことをあからさまに
「怠け者」「家族のゴミ」と言って罵ってきたことで、
父と姉については意思の疎通を避けるようになりました。
それからは母としか接触しなくなったことで結局、
家族の情報は一方通行になってしまいました。
そんな母も、結局は父と姉が言っていたように
僕をゴミあるかいする人だったんですが。
流聖さんはそんなふうに家族が崩壊する前から
崩壊を免れるように色々な策を練ってくれていました。
ライトが生まれた理由の一つに、
僕が家族へ恩返しだったりと貢献ができるように
サポートする為でした。
ライトの稼働は既に順調で、身内からの支援さえ受けられれば
家族のサポートも可能な状態ではありました。
けれど、母はライトの稼働の話を聞いて、
騙されやすい儲け話のひとつと捉えたのか、
そんな賭け事に支援などするはずがない、
それで自営業だなんて自営を舐めている、と
鼻で笑ってあしらってきました。
母は、労働で得た金でなければ汚いあぶく銭と
お金のことをそう捉えているんでしょう。
僕らや家族が世間からの妨害によってピンチの時に
世界から救ってもらうことの、
どこが舐めているんだろう!?という納得の行かない
状態の最中に父や姉、そして母からも
ゴミ発言をされたので、それを機に
僕らと家族との間に完全に亀裂が生じました。
ライトの稼働の件については、
家庭内がこじれる前に一家の経済を支えている、
大黒柱である父と話すべきだったと、
今は後悔しています。
母は、結局どうしたいんだろうか。
気持ちが全くこちらに伝わってこない。
「早く自立して欲しい」と言います。
けれど、普段は一緒に暮らしていないのだから
事実上は自立しているようなものです。
「父親が私と一緒に暮らそうと考えている」と言います。
子供からしたら、復縁するなら、それが理想です。
「でも一緒には暮らしたくない」と言います。
それは裏切られた母が思うのも仕方が
ないことだと思います。
「家族が冷たくてこのままじゃ孤独死かもしれない」といいます。
兄弟がいて帰れる場所がある、親戚や知人とも連絡を
取り合っている、別居中の父とも時々、連絡し合っている。
それに何よりも、僕とは気が合わないからといって
母は別の一人でいられる場所で暮らし始めたんです。
当時は一緒に暮らすつもりで借りた、それなりの間取りの
部屋なので、突然にひとり住まいになってしまうと、
無駄に広くて家賃が高いという贅沢は自分には必要ないと
いつも思えて仕方がないです。
・・・どうすればいいんでしょうかね。
身内からゴミ扱いされている僕の方がよっぽど
孤独死になる確率が高いというのに。
それとも、いつまでもひとりでいる僕に対する
脅しなんでしょうか。
先にも話したように、身内の行動というのは
ヘテロ主義の闇の住民による陰謀の
影響もあるんだろうと思います。
身内であってもセクシャルマイノリティ側に
歩み寄れないのならば、それは仕方がないと
思っています。
電話しても、いつも機嫌が悪そうに対応されてしまいます。
ゴミのことなんて気にしなくてもいいのに
来るたびにゴミのことを気にするので僕は怒ります。
たまに来ている母にそんな事して欲しいわけではない。
それに母が不在の時はいつも自分でやっている。
どうしてそこまでゴミにこだわるんだろう!?
他の会話は一切、しないのに。
母の口から出てくるのは家の中の揉め事の話か
ゴミの話。僕も、身内の行動が
外部を味方にして僕を敵にしているようになってからは
カケラたちの稼働も忙しくなったこともあって、
仕事の事以外は身内でも話さなくなったけれど、
母もこのごろ秘密主義に一層、拍車をかけたようです。
僕に恨みがあって、僕自身のことなどどうでもいいと
思われるのは仕方がないと思っています。
けれど、僕は言っておきたいことがあります。
不幸せになって欲しいと願っとことは一度もないし
別居の件でも、母のことをちゃんと心配しているから
一人にならないように同居を計画したわけだし。
世間に母を家から放り出して悠々自適に過ごしていると
思われるのは心外なので、現状を書き足しておきました。
と、ここまでの経緯を未来日記に記しておこうと思います。
今後の動向もこのブログで買い足していきます。
卑弥虎
ねぇねぇ、なんで
ウチらに対する見返りがないの?
そりゃね、他のカケラと違って
私が見返りを求めるのは
論外だろうとは思うよ。
でもなんかさ・・・
ただカモられて、ただ操られてるだけな
気がするんだけど。
私が稼働していて過去に万枚の獲得なんか
一回もなかったっていう話したら、
「万枚出したことなくて、いい思いもしたことがないのに、
それでもよく懲りずにやるよね」
って言われちゃったぐらいだもの。
実際に万枚、出したことがない人間にとっては、
積み上げた覚得コイン見ると
イライラするんだけど。
けどさ、カケラがピンチの時に天からの恵みっぽく
私の稼働が救ってもらえたことも度々あったわけ。
本当にピンチのときだけね。ピンチ以外の時にも
稼働させるから成績、下がりっぱなしなのは一応、自覚してる。
だから流聖は私の事を決定的には強く言えないんだよね。
これを話したら「そもそものピンチの原因はお前の稼働が発端だ」
って誰かが絶対にすかさず猛反撃してきそうだから、
チャットでは言わないけど。
私の稼働、云々で
カケラの力が本物かどうかっていうのは、
調べる必要ないと思うよ。
私の稼働がボロボロでも、
流聖は相変わらず異次元とツーカーだし。
私の稼働がボロボロなのは人為的な作為ありきなのは
読めていて、そんなボロボロなカケラの状況を喜んで
今が国宝を潰すチャンスとばかりに
カケラの稼働状況を困難にして
経営破綻に追いやられたことも私は知ってるし・・・
けど、そんな外部の人間の感情に振り回されてる
カケラと、流聖は切り離して見るべきかもね。
乗り移り人格の中でも
とにかく特別ってことよ、流聖だけは。
ものは試しでこの次、私が稼働する機会があるときは
「○日に○○(稼働機種)で稼働するから!」って
宣言してから行ってみようと思ってんだよね。
何処に行くかは言わないけど。
宣言した日だけ、全国でその機種を締めるか、
それともその機種を緩ませるか、
ちょっと実験してみようと思って。
ライトみたいに宣言したことで失敗したりして。
【執筆者:流聖】
同意の署名を拒む者へ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000080-jij-soci
7月10日に、警視庁より
このような規制を強化する方針が発表されたのは、
何故だかわかるか?
ワシがカケラに対して強制指令を発表したのと、
このニュースが公開されたタイミングは、
果たして偶然だったと思えるのか?
卑弥虎よ。
お前のようにギャンブルに対する安易な考えを
抱く者たちの目を覚まさせる為に
国が対策を投じたのだろう。
本来あるべきはずの活力をギャンブルによって
衰退させていく国民の生活を守ろうとする
国からの配慮に、
お前は未だ気がつかんのか?
世間がこのように動いてくれているのは、
少なくともワシの生活を護ってくれようと
していることの表れであり、
卑弥虎にはその自覚を持ち、
改心の心で振舞ってもらう。
今後は卑弥虎の行動に厳しい対応をしていく。
他の皆と同じように、
署名をするように。
ワシは皆に対して
引きこもり修行の新たなルールを設けることにした。
皆はそれに従うように。
黙認・違反はワシが許さん。
以下の記述は強制である。
☆ワシがシステム手帳に書き出した
行動スケジュール以外の行動を禁ずる。
☆消耗品・食費以外に費やした出費は全て
システム手帳に書き出せ。
以下は、ワシから個々への戒めの言葉である。
卑弥虎>趣味を稼働と称して行動することの全てを禁ずる。
ライト>稼働に関してもこれまでは判断を任せていたが、
今後、金銭の動きを行う際はワシに話を
通してから行ってもらう。
爽太>必需品とは言え衣類の衝動買いが最近、
目立つので気をつけるように。
心の乱れから生じる生活の乱れは
SOUSEKIによってサポートしてもらうように。
SOUSEKI>卑弥虎の動きを封じることができる者は、
どうやらワシしかおらんようだから、
ワシが徹底的に卑弥虎の動きを封じる。
SOUSEKIには、爽太の生活のサポートをして欲しいと思っている。
心の乱れが生活の乱れとなっている爽太の身の回りの
整理整頓、そして清潔を保つ生活をサポートするように。
流聖である、ワシ自身が国から護られている以上、
カケラの皆にも、それなりに
己の生活を律してもらわねばならん。
流聖より