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星のカケラたちdiary

星のカケラ(分散した人格)たちが一つに集合して、それぞれの胸の内を語る場所

【執筆者:爽太】

【執筆者:爽太】

初回の引きこもり修行から継続して続けていること。

●禁煙
●鶏肉以外の食肉摂取をしない。
(それと知らずに含まれる程度の少量ならばOK
●体調が悪くなった時にプチ断食

普段、ドカ食いしているわけではないのですが、
不必要に栄養を取り込み過ぎて
逆に体調が悪くなる時があります。
そういった感じで過剰の栄養摂取で体調が悪くなった時、
僕らはプチ断食をして肉体を調整します。

引きこもり修行の時の食事制限ってどんな感じ?
例として一日の食事を振り返ってみようと思います。
【朝】
パン
【昼】
カップラーメン
パンorおにぎり
【夜】
ライス+α
α=(おでんorチキンカレーor鶏がらちゃんこ鍋orシーチキンマヨネーズ)


晩ご飯のご飯+αは、これで十分です。
爽太はもともとビーフ大好き、ポーク大好きな
肉食派だったんで、
食事のカルマを減らす修行は厳しいものでした。

初回の修行では慣れるまでが大変でしたが、
流聖さん監修の修行で慣れた今では、
一年中、ビーフやポークを食べなくても大丈夫な人になりました。
「アレを食べたい、コレを食べたい!」という欲がなくなったんです。

流聖さんは、+αの、おかずが食べれるだけでも幸せだと言っています。
金銭面で困ってはなくても食事のカルマ制限は、ずっと続けます。
それらの食材が食べれないぐらいに貧困の生活をしている人が
世の中に居ることを想像すれば、
今ある食事でも贅沢に思わなければならない、と。
どうしてもエネルギー不足となるようならば
鶏肉によってエネルギー摂取の恩恵に授かるように、と。

この食事のカルマ制限修行をすると、
自身が纏っているであろうエネルギーが軽くなります。

それに加えて、SOUSEKIさんの精神統一。
蓄積したマイナスエネルギーを剥がす作業などを行います。
外部と接触する時間が多いと、
マイナスエネルギーを剥がしても剥がしきれなかったりします。

今回の修行は引きこもりの最中であっても、
引きこもりの場所が良くないようで
外部からのマイナスエネルギーを食らうことが度々あります。
けれども、卑弥虎に器を乗っ取られないように修行を続行する為、
必要に応じてSOUSEKIさんが対応してくれます。
ライトくんは言葉で攻撃しますが、言葉というものは
その場しのぎであって、継続して通じるものではありません。
外部から、引きこもり修行の邪魔をされたときは
SOUSEKIさんが“おまじない”で結界を張ったりと
対応してくれています。


そうそう、結界について困ったことがひとつ。
SOUSEKIさんの結界が強力すぎるのか、
結界を張っている聖なる場所から他の部屋へ移動すると、
やらなければならないことを
忘れるということがよく有りまして・・・
結界内に引き返すと思い出すという繰り返しの
不便な生活ではあります。
今回は絶対に忘れないようにしよう!って思っても
違うことを何故か始めてしまい、
“あれ・・・またやるべきことを忘れた・・・”ってなって
結界の中に置いて来てしまった記憶を取りに戻ります。