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星のカケラたちdiary

星のカケラ(分散した人格)たちが一つに集合して、それぞれの胸の内を語る場所

【代理執筆者:ライト】

【複合】

前置きでこれを書かせてもらう。

さっき、アカウント設定から
ニックネーム情報を卑弥虎からカケラに
変えたのは俺だ。
このブログは記事の下にニックネームが
表示されるんだが俺が書いてる記事に
アイツの名前が表示されてるのを見ると
イラっとくるから誰でも共通の“カケラ”を
ニックネームに変更した。



~ここからがSOUSEKIとの語り合いの本番~

【ライト】
アイツ(卑弥虎)が出ている時がわかった!
アイツが出ている時は、
前頭葉あたりに鈍痛がずっとしていることがわかった!
しかし待てよ、マスター流聖さんが
アイツの行動を止めてたはずなんだけどな・・・
なんでアイツ、動けたんだ?

【SOUSEKI】
流聖様は敢えて、卑弥虎が
行動することを許しました。
その理由は、卑弥虎が私たちの器を使って
行動することによって私たち他人格に
どれだけの影響を及ぼすのかを
“外部に向けて”発信する為に、でした。
『このような自虐的行為に走る者に、
これ以上の圧力を与えるべからず』という
メッセージを込めて卑弥虎を数時間、
自由な時間を与えたのですが、
流聖様の策はある意味で失敗に終わりました。
何故ならば卑弥虎はその時間を利用して
ちゃっかり自身の怨念まみれの状態を解消してしまったのです。
“卑弥虎もやれば出来るじゃないか”
といったような擁護の解釈が外部から
生じかねない結果になったからです。
それは、たまたま運良くストレスが解消された
だけであり、それではいけないのです。
卑弥虎の動きは私たちの力で何としてでも
止めなければならないのです。
怨念の塊には誤ったストレス解消法による
甘い蜜を吸わせてはいけないと私は思うのです。


【ライト】
たまたまストレス解消できたぐらいで
調子に乗りかねねぇからな、アイツ。
俺はさ、アイツがギャンブルやっていようが
コンスタントに右肩上がりにできていて
誰にも迷惑かけてねぇんなら文句は言わねぇけど、
トータル右肩下がりで俺らにも迷惑かけまくり
じゃんか、だったら引き下がれって
俺はアイツに思ってるわけ。

【SOUSEKI】
私は卑弥虎は永遠に流聖様に制御していただきたいと思います。
嫌ですね私は。
同じ器の中にギャンブルをする人が居ると思うと。
ギャンブルは私たち全ての人格のイメージを台無しにします。