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星のカケラたちdiary

星のカケラ(分散した人格)たちが一つに集合して、それぞれの胸の内を語る場所

【執筆者:ライト】

【ライト】
マスター流聖さんのフォロワーに、
卑弥虎のフォロワーと思しき人間が混ざってる件。
これについてを議論するにはブログの方が流しやすいだろうと思い、
チャットからこっちに切り替えることにした。

【卑弥虎】
私のフォロワーが流聖を代わりにフォローしているとしても
私のSNSがないんだから、それはしょうがないんじゃないの?

【爽太】
流聖さんと卑弥虎のフォロワーが一緒であることは、
僕も仕方がないことだと思うな・・・違うと思うのは
カケラの僕ら内々の個人的な問題だからね。
多分、卑弥虎が独自のSNSを持っていたとしても、
総括する流聖さんのところに行っちゃう人は
行っちゃうんだろうと思う。
ライトのフォロワーがSOUSEKIさんのフォロワーに居るのと
同じ状況だよ。

【ライト】
なるほど。俺がマスターのフォロワーチェックした時点で
“これ、ヤベーんじゃねーの?”
って思ったんだが、マスターとSOUSEKIなら、
確かにそれぐらいのことで目くじら立てるような
キャパの人間じゃねぇよな。

【卑弥虎】
え、で?この議論の結論はどうなるわけ?私は
どうすればいいの?

【爽太】
卑弥虎は気にしないでもいいと思うよ。
流聖さんには僕の方から話しておくから。
でも、だからって勝手に流聖さんのフォロワーに
アクセスしちゃだめだからね。

【卑弥虎】
そんな恐ろしいことは私でも流石にしないから。

【執筆者:SOUSEKI】

『首・車・密封された空間の中』これらのキーワードが
私の元に届けられました。某、SNSの情報とリンクする
キーワードなのではないかと推測しています。

関与すれば危険な事というのは、いたるところに
存在します。ですが、人間の魂の成長に欠かせない
問題点の修復ならば、関与せざるを得ません。

神様に守護していただいている私たちだから
出来ること、なのかもしれません。
自分の身の危険を感じるであろう物事に
関与しようとする人などいるはずがない。
私たちは、神様に守られている確固たる事実のもとで
伝道師としての流聖様の使命に準じなければなりません。

重苦しい話しでしたが、私事の更新をさせていただきました。





【執筆者:ライト】

【執筆者:ライト】

じゃ、俺からもひとつ提案。
チャット設置しようぜ。
ブログに日記として書くまでの過程が、
まどろっこしい時がある。
思ったことをリアルタイムに書ける場所として
チャットを新たに作っておくから、
それを利用してくれ。

ていうか勝手に作って設置しとくから。


追記~
チャットはこのブログの
左側のリンクってところにある
「カケラチャットルーム」から
行けるようにしておいた。

俺らカケラの
リアルタイムつぶやきをここから
覗いてくれ。

そんでもって、SOUSEKI。
前は俺の名前を書き間違えてくれたが
また書き間違いがあるぞ。
今度は「トレードー」ときたか・・・
おいおい、SOUSEKI(´・_・`)
それだとまるで俺がとれぇ奴みてぇじゃねぇか(▼ヘ▼;


【執筆者:爽太】

【執筆者:爽太】

一つの案が浮かびまして。
カケラのみんなに合いそうな柄の扇子を買ってきて
その扇子にみんなが好みの香りを
付けてみたらどうかと試してみることにしました。

カケラの皆さんの事だから、
香りには反応があるんじゃないかと思いまして、
香り付きの扇子で扇いだ時、
それでチェンジが可能なのかどうかを
実験してみたいと思います。

・・・この実験でひとつ、問題が・・・
grasanの好きな香りというのが見当たりません。
なのでgrasanは扇子の柄で反応してもらえればな、と
思います。


SOUSEKIさんと分裂する前(古都石 爽だった時代)に
よく付けていた香りに再び触れたのですが、
なんだか懐かしい香りでしたね・・・。
重厚感があって今でも好きな香りです。
分裂してからは、その香りを自然と
身につけなくなりました。
柑橘系の重厚な香りでした。

ライトの好きな香りは知っています。
何故ならば、ライトが自分専用に香水を持っているので。
アクアマリン系の香りです。
SOUSEKIさんの好みは
フローラル系の香り。
SOUSEKIさんは草、木、花に話しかけたりと
精霊とかが寄ってきそうな人だから
フローラル系ってところにちょっと納得。
自分が付けている香水はシトラス系の香りです。
そうそう、この実験で誰よりも喜んでいたのは
SOUSEKIさんでした。
実験をする日にSOUSEKIさんは
新しいブレスレットを新調しました。
素材は天然石ではないのですが、
神聖な場所で入手したとあってかなり嬉しかったようです。
好きな物と好きな香りに触れられて、ご満悦でした。
流聖さんの好みの香りは、塗香の中にあります。
流聖さんが祀っている仏尊像の入ったケースにも
塗香が入れられています。
grasanにはどれも刺激が強い香りかもしれないね。
特に塗香なんては(´・ω・`)なんじゃないかな。

 

 

【執筆者:SOUSEKI】

皆さんは、ライトの言葉の悪さに
性格が悪い性分であると
誤解をするかもしれません。


ライトが誕生した理由をお話しましょうか。
1度目の修行の過程で、
生かされている今の自分たちに、
とても感謝しながら、
「世の中に役に立たなければならない」
と私たちは思いました。

私たちのリーダーであります流聖様の存在というのは、
それが可能なだけの力を持っていらっしゃいます。
流聖様は既に、ご自身の力でもって天変地異から
私たちが存在している場所を守るという
普通の人では想像の領域を超える目に見えない形での
役に立っていらっしゃいます。

ですが、目に見えない形で役に立つということは
流聖様の徳として勿論、神様より返ってきておりますが
普通の方々というのは、目に見える形でなければ
役に立っていることをしているとは
感じ取れないようなのですね。

流聖様が保有している力を理解している
ごく一部の方には、感謝されることがあります。
流聖様は、私たちを生かしてくれている皆様への
当然の行いだと申しております。

自分たちが目に見える形で外部の役に立つことを
イメージした時にライトが誕生しました。

表人格の爽太が自らの肉体を使い、
世間の役に立つ行いをすれば良いのかも
しれませんが、
私たちの器である肉体は土地そのものと
シンクロする為にあまり酷使できません。
守護神様に守られている自覚を持った
生活をしないと守護神様が私たちを外部から守ろうと
外部へ攻撃を始めてしまいますから。


ライトは外国為替トレーダーです。
外国為替トレードーというのは、
全てが自己責任というシビアな取引の世界ですが
社会で働いている労働者ほどに人間同士の
直接的なトラブルに見舞われることは少ないので
負の念を抱えたり発生させたりといったカルマの
発生が少ない形で収入を得ることができます。
人間の肉体と心に負担の少ない稼働が可能なのです。

楽して稼ぐイメージばかりがトレーダーという職業には
先行していることからか、それを行っている
ライト自体の印象もあまりよくないようなのですね。
ですが、ライトというのはカルマを発生させない稼働を
可能にする存在として誕生しているのです。
それに、世間の方々の持っているイメージほど
トレーダーというのは決して楽ではないと本人は申しております。


表人格の爽太に負荷をかけない形で
トレーダーとして稼働ているライトには
外部に役立つ為に“あること”をするという
目的があります。
本人が言葉にするまで、行動にするまでは
口外するなと言われているので申し上げませんが。


ですから、先ほどのライトのブログ更新を読んで
私がライトのフォローに回らせていただきました。
「役に立たない」という言葉でスイッチが入ったのでしょう。
“何も知らないくせに”と。




【執筆者:ライト】かかってきたけりゃ、かかってこいよ

前回のブログを爽太が更新して
俺らがコメントつけた後に
俺らは所要で表に出たんだが。

俺らに喧嘩売ってんのか?っていう
奴が完全に消えることは無いだろうと
再確認する。

まぁ、爽太が更新する前に比べたら
今日は静かなほうだったがな。


俺からしてみれば悪口上等。
先に俺らに喧嘩を売った側が
後にダメージを食らうのは過去の数知れない
事例で明らかであり目に見えてるからな。

今日もこんなことがあったな。
俺らの存在を確認しつつ、わざわざ
「どのみち生きてても役に立たない」と
悪乗りしてネタにしている、
こましゃくれのガキだとか。
この見ず知らずのガキからしてみたら、
俺たちというのは他人様の他仏である。
他仏に気安く喧嘩を売ればどうなるか。
その辺をイメージ出来ねぇ人間ってのは
損な役回り人生を自ら背負うことになる。
俺らが神から守られてる一番の理由が
ここにある。

「絶対に先に喧嘩を売らない、
売られた喧嘩をやたらと買わない」

これはマスター流聖さんの教え。
マスターの教えってのは、
神の教えを忠実に守ることが
人生の修行だと俺らに教えている。

前に爽太か誰かが言ってなかったっけか?
「引きこもり修行する前の俺らと
今の俺らは違う」と。
言いたいことを言うってのは確かに、
表現の自由って奴なんだろうが。
なんの権限も持たねぇ奴が
他人様に悪態を付く発言は、
神の教えに背くことであり
罰が返ってくる。
そんなもん、そんぐれぇの
年してりゃわかんだろーよ。


俺の言いたいことを、
簡単にまとめてやる。

『先に喧嘩だの悪巧みだのを仕掛けておいて
無傷で済まされるほど世の中、甘くねぇんだよ。
人間がそれを許しても神が許さねぇわ。』
っとことらしいぜ。
マスター流聖さんの説明ではな。



【執筆者:爽太】

今日の買い物で気がついたこと。

某100円ショップに行くと、
大概がライトのターンになります。
何故ならば、詰られ度が高い場所だからです。
他の店舗では、そういったことは少ないんですが
その店舗に行くとライトの出番が多いようです。

そして、grasanが復活して気がついたこと。
買い物の中でも、スーパーに行くと
普段はスルーのお菓子コーナーに立ち寄り
大量にカゴに詰め込む。
お菓子の入れ物は中身が潰れないように空気が入れてある為、
それほど大人買いしているわけではなくとも
すぐに買い物かごが満杯になるから
他の買い物が入れられなくなって、
どれか減らすようにしてもらうこともある。
grasanは白い風船が大好物みたいです。
白い風船の味違いを全種類、買ってることもあった。
grasanは歩く時に手を大振りにして歩く癖があるみたいだね。

流聖さんも時々、スーパーで登場することがある。
なにやら難しい顔をして食料品を選んでいる時があります。
流聖さんが買い物している時は、
体に良さそうなものを選んでいます。
前に、ねばり海藻サラダを流聖さんが連続で
買ったのに結局、僕が食べないでダメにしてしまったことも・・・
気がついたら賞味期限が切れて食べれなくなってしまったものなども、
結構あるんですよね・・・自分でも勿体無いなぁと思うんですが・・・。


SOUSEKIさんは、パワーストーンを選ぶときは
何を見てるのか!?ってぐらいに商品をガン見します。
自分とパワーストーンとの相性を確かめているらしいです。

主人格は僕こと爽太なんで、
買い物している率はカケラの中の誰よりも高いです。

卑弥虎がギャンブルに狂っている時というのは器が
空腹状態でも構わずに打ち続けるので、
「あの客、長時間打ってて疲れないのか?」って
思われそうなぐらいに遊技台にへばりついてます。
僕はちょくちょく「早く帰れよ・・」と思っている
店員さんの心の声を聞いたことがあります。
“見切り”という言葉を知らないので、帰ればいいのに
浮遊霊のように遊技場に彷徨っている
卑弥虎の姿を目撃した人はいるんじゃないでしょうか。

「浮遊霊のように彷徨う」
これは僕から見た卑弥虎というカケラの印象ですが、
僕が知っている卑弥虎の内面をちょっと暴露しますね。

卑弥虎は、とても寂しがり屋なカケラなんです。
気心知れた友達がいても、どこか自分と距離を置いていそうに
感じる友達付き合いにストレスが溜まっていたようです。
僕が傍から見たら、それが普通の付き合いなんじゃないのかな?って
思うんだけれどね。
卑弥虎にとっては、いつも満たされていないような気持ちが
友達付き合いの中にあったんだと思う。
人付き合いに躓いてた卑弥虎は満たされる場所を見つけてしまった。
それが、ホールという場所だった。
最初は、友人の誘いで連れて行かれてから始めるようになって、
それでも暫くは楽しみをそこ(スロット)から見出せなかった卑弥虎は
そこに行かないとつるんでくれない友達関係に疑問を持ちながらも
次第にハマっていって、今度は自分一人だけでも行くようになった。
それは何故か・・・相手にしてくれる人が友達以外に
そこには居て、友達との遊びが突然にキャンセルされたとしても
ホールでのひとり遊びで満たされるようになってきたからだった。
店員さんは客である自分に対して、とても
丁寧に接してくれるから、居心地が良かったんだろうね。

寂しかったんだと思う、卑弥虎って人格は。
僕らのように、一人っきりになっても
満たされる修行ができなかったんだろうね。
寂しい時間を埋めた代償に背負ったものが、
まさか自分の信用を全て無くす出来事に発展するとは
想像もしていなかった。
卑弥虎は当時、どうして自分の行いが深刻な事態に
発展するという想像ができなかったのか。
それは卑弥虎の中に素直な心を持ったgrasanがいたから。
grasanは社会の規則で“違反すると罰せられる事柄”については
メディアで知識を得ていたけれど、メディアでは教えないような
自分が目の当たりにしたことのないグレーゾーンの
“やるべきではないこと”については無知で知らないことが多かった。
そこが卑弥虎を暴走させる原因になった。

流聖さんとの修行で卑弥虎とgrasanが分裂したことで
もう暴走は起きないものだと思っていたけれど
今回の暴走は、自分の信用を無くす結果になった当時を
振り返って鬼のようにリベンジを果たそうと復活した
卑弥虎がgrasanを再び取り入れたことで状況が悪化した。

grasanは今回のことでかなり自分に責任を感じているようだから
卑弥虎にそそのかされることには、もうならないと思います。


2度目の僕らの修行で、卑弥虎を止めることができない
ようなことには、もうならないと思います。

子供心を悪用されそうなgrasanには、守ってあげられる
カケラの僕らがいるから。
寂しがり屋の卑弥虎には、今は一人にはならない
カケラの僕らがいるから。